#慣用句
184語
- 朝飯前 あさめしまえ
- 足が出る あしがでる
- 足が棒になる あしがぼうになる
- 足元を見る あしもとをみる
- 足を洗う あしをあらう
- 足をすくわれる あしをすくわれる
- 足を伸ばす あしをのばす
- 足を運ぶ あしをはこぶ
- 足を引っ張る あしをひっぱる
- 頭が固い あたまがかたい
- 頭が下がる あたまがさがる
- 頭を抱える あたまをかかえる
- 頭をひねる あたまをひねる
- 頭を冷やす あたまをひやす
- 頭をもたげる あたまをもたげる
- 後の祭り あとのまつり
- 油を売る あぶらをうる
- 泡を食う あわをくう
- 案の定 あんのじょう
- 息をのむ いきをのむ
- 板につく いたにつく
- 板挟み いたばさみ
- 一目置く いちもくおく
- 井戸端会議 いどばたかいぎ
- 腕が鳴る うでがなる
- 腕によりをかける うでによりをかける
- 腕を組む うでをくむ
- 腕を磨く うでをみがく
- 馬が合う うまがあう
- 馬の骨 うまのほね
- 絵に描いた餅 えにかいたもち
- 襟を正す えりをただす
- お茶を濁す おちゃをにごす
- 折り紙つき おりがみつき
- 顔色をうかがう かおいろをうかがう
- 顔が利く かおがきく
- 顔が広い かおがひろい
- 顔から火が出る かおからひがでる
- 顔に泥を塗る かおにどろをぬる
- 顔を出す かおをだす
- 顔を立てる かおをたてる
- 肩の荷が下りる かたのにがおりる
- 肩を落とす かたをおとす
- 肩を並べる かたをならべる
- 肩を持つ かたをもつ
- 皮算用 かわざんよう
- 気が置けない きがおけない
- 気が利く きがきく
- 気が済む きがすむ
- 気が散る きがちる
- 気が長い きがながい
- 気が引ける きがひける
- 気が短い きがみじかい
- 机上の空論 きじょうのくうろん
- 木で鼻をくくる きではなをくくる
- 肝に銘じる きもにめいじる
- 肝を冷やす きもをひやす
- 気を配る きをくばる
- 気を引く きをひく
- 気を許す きをゆるす