#ことわざ
111語
- 鶴は千年亀は万年 つるはせんねんかめはまんねん
- 出る杭は打たれる でるくいはうたれる
- 出る釘は打たれる でるくぎはうたれる
- 灯台下暗し とうだいもとくらし
- 時は金なり ときはかねなり
- 毒を食らわば皿まで どくをくらわばさらまで
- 隣の芝生は青い となりのしばふはあおい
- 取らぬ狸の皮算用 とらぬたぬきのかわざんよう
- 飛んで火に入る夏の虫 とんでひにいるなつのむし
- 泣きっ面に蜂 なきっつらにはち
- 泣き面に蜂 なきつらにはち
- 泣く子と地頭には勝てぬ なくことじとうにはかてぬ
- 情けは人のためならず なさけはひとのためならず
- 七転び八起き ななころびやおき
- 二階から目薬 にかいからめぐすり
- 二兎を追う者は一兎をも得ず にとをおうものはいっとをもえず
- ぬかに釘 ぬかにくぎ
- ぬか喜び ぬかよろこび
- 猫に小判 ねこにこばん
- 猫も杓子も ねこもしゃくしも
- 能あるタカは爪を隠す のうあるたかはつめをかくす
- 能ある鷹は爪を隠す のうあるたかはつめをかくす
- 残り物には福がある のこりものにはふくがある
- 花より団子 はなよりだんご
- 早起きは三文の徳 はやおきはさんもんのとく
- 腹が減っては戦ができぬ はらがへってはいくさができぬ
- 腹八分目 はらはちぶんめ
- 腹八分目に医者いらず はらはちぶんめにいしゃいらず
- 人の噂も七十五日 ひとのうわさもしちじゅうごにち
- 火のないところに煙は立たぬ ひのないところにけむりはたたぬ
- 百聞は一見にしかず ひゃくぶんはいっけんにしかず
- 百聞は一見に如かず ひゃくぶんはいっけんにしかず
- 百里を行く者は九十里を半ばとす ひゃくりをゆくものはくじゅうりをなかばとす
- 覆水盆に返らず ふくすいぼんにかえらず
- 豚に真珠 ぶたにしんじゅ
- 仏の顔も三度 ほとけのかおもさんど
- 負けるが勝ち まけるがかち
- 馬子にも衣装 まごにもいしょう
- 待てば海路の日和あり まてばかいろのひよりあり
- 水を得た魚 みずをえたうお
- 三つ子の魂百まで みつごのたましいひゃくまで
- 実るほど頭を垂れる稲穂かな みのるほどこうべをたれるいなほかな
- 昔取った杵柄 むかしとったきねづか
- 餅は餅屋 もちはもちや
- 門前の小僧習わぬ経を読む もんぜんのこぞうならわぬきょうをよむ
- 良薬は口に苦し りょうやくはくちににがし
- 類は友を呼ぶ るいはともをよぶ
- 論より証拠 ろんよりしょうこ
- 渡りに船 わたりにふね
- 渡る世間に鬼はない わたるせけんにおにはない
- 笑う門には福来る わらうかどにはふくきたる