ことば・国語
746語
- 特徴 とくちょう
- 毒を食らわば皿まで どくをくらわばさらまで
- トップ とっぷ
- 虎の威を借る狐 とらのいをかるきつね
- トラブル とらぶる
- 内外 ないがい
- 内憂外患 ないゆうがいかん
- 泣きっ面に蜂 なきっつらにはち
- 泣く子と地頭には勝てぬ なくことじとうにはかてぬ
- 情けは人のためならず なさけはひとのためならず
- なぞなぞ なぞなぞ
- ナチュラル なちゅらる
- 七転び八起き ななころびやおき
- 斜め ななめ
- 波に乗る なみにのる
- 二階から目薬 にかいからめぐすり
- 二束三文 にそくさんもん
- 日常茶飯事 にちじょうさはんじ
- 日課 にっか
- 日進月歩 にっしんげっぽ
- 二兎を追う者は一兎をも得ず にとをおうものはいっとをもえず
- 二の足を踏む にのあしをふむ
- 日本書紀 にほんしょき
- ニュアンス にゅあんす
- ぬかに釘 ぬかにくぎ
- ぬか喜び ぬかよろこび
- ネガティブ ねがてぃぶ
- 猫なで声 ねこなでごえ
- 猫に小判 ねこにこばん
- 猫の手も借りたい ねこのてもかりたい
- 猫の額 ねこのひたい
- 猫も杓子も ねこもしゃくしも
- 猫をかぶる ねこをかぶる
- 寝耳に水 ねみみにみず
- 根も葉もない ねもはもない
- 根を下ろす ねをおろす
- 能ある鷹は爪を隠す のうあるたかはつめをかくす
- 喉から手が出る のどからてがでる
- 俳諧 はいかい
- 俳句 はいく
- 背水の陣 はいすいのじん
- 歯が立たない はがたたない
- 博学多才 はくがくたさい
- 白砂青松 はくしゃせいしょう
- 拍車をかける はくしゃをかける
- 馬耳東風 ばじとうふう
- パターン ぱたーん
- パッシブ ぱっしぶ
- 鼻が高い はながたかい
- 鼻にかける はなにかける
- 花より団子 はなよりだんご
- 鼻を明かす はなをあかす
- 鼻を折る はなをおる
- パブリック ぱぶりっく
- 早起きは三文の徳 はやおきはさんもんのとく
- 早口言葉 はやくちことば
- 腹が減っては戦ができぬ はらがへってはいくさができぬ
- ばらつき ばらつき
- パラドックス ぱらどっくす
- 腹をくくる はらをくくる