ことば・国語
746語
- 粉骨砕身 ふんこつさいしん
- 分析 ぶんせき
- 文節 ぶんせつ
- 文法 ぶんぽう
- 分量 ぶんりょう
- 分類 ぶんるい
- ベーシック べーしっく
- ペース ぺーす
- 平穏無事 へいおんぶじ
- 平家物語 へいけものがたり
- 平身低頭 へいしんていとう
- ベスト べすと
- へそを曲げる へそをまげる
- 変幻自在 へんげんじざい
- 方言 ほうげん
- 傍若無人 ぼうじゃくぶじん
- 方丈記 ほうじょうき
- 豊年満作 ほうねんまんさく
- 抱腹絶倒 ほうふくぜっとう
- 方法 ほうほう
- ポジティブ ぽじてぃぶ
- ポテンシャル ぽてんしゃる
- 仏の顔も三度 ほとけのかおもさんど
- 骨が折れる ほねがおれる
- 骨を折る ほねをおる
- ポリシー ぽりしー
- 本質 ほんしつ
- 本末転倒 ほんまつてんとう
- マーク まーく
- 枕草子 まくらのそうし
- 負けるが勝ち まけるがかち
- 馬子にも衣装 まごにもいしょう
- 待てば海路の日和あり まてばかいろのひよりあり
- 満場一致 まんじょういっち
- 真ん中 まんなか
- 万葉集 まんようしゅう
- 右端 みぎはし
- ミス みす
- 水玉模様 みずたまもよう
- 水に流す みずにながす
- 水の泡 みずのあわ
- 水を得た魚 みずをえたうお
- 水を差す みずをさす
- 道草を食う みちくさをくう
- 道を開く みちをひらく
- 三日坊主 みっかぼうず
- 三つ子の魂百まで みつごのたましいひゃくまで
- 身に余る みにあまる
- 見本 みほん
- 耳が痛い みみがいたい
- 耳が早い みみがはやい
- 耳にする みみにする
- 耳を傾ける みみをかたむける
- 未来 みらい
- 身を粉にする みをこにする
- 民話 みんわ
- 昔 むかし
- 昔取った杵柄 むかしとったきねづか
- 昔話 むかしばなし
- 無我夢中 むがむちゅう