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脚韻とは?

きゃくいん

行の末尾に同じ音を揃えて響きを作る詩の技法。

詩の行末に同じまたは似た音を置いて音の響きを統一する技法で、ライムとも呼ばれる。西洋詩で広く用いられる。

使い方・例文

ABBAの韻律で脚韻を踏んだ。

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