粗面小胞体とは? そめんしょうほうたい 理科 #細胞小器官 お気に入り お気に入り 読み上げ 停止 リボソームが付着した膜構造でタンパク質の合成・輸送を担う。 核に近い場所に存在し、表面にリボソームが多数付着した膜系で、分泌タンパク質や膜タンパク質の合成と修飾を行う小器官。 使い方・例文 膵臓の腺細胞は粗面小胞体が発達しており、消化酵素の大量合成を行っている。 この用語をシェア 𝕏 でポスト LINE 🔗 リンクをコピー コピーしました その他で共有 最終更新: 2026年6月27日