内水面漁業とは? ないすいめんぎょぎょう 社会 #漁業形態 お気に入り お気に入り 読み上げ 停止 湖沼・河川など淡水域での漁業の総称。 海ではなく湖・沼・河川など陸域の淡水に生息する魚介の漁獲・養殖を行う漁業。海面漁業に対置する概念で、琵琶湖のアユ・ビワマスや霞ヶ浦のワカサギなどが代表例。 使い方・例文 滋賀県の琵琶湖を舞台とした内水面漁業はニゴロブナや固有種の文化と共に受け継がれている。 この用語をシェア 𝕏 でポスト LINE 🔗 リンクをコピー コピーしました その他で共有 最終更新: 2026年6月30日