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雲粒とは?

くもつぶ

雲を構成する小さな水滴や氷晶。

凝結核中心水蒸気が凝結してできた直径数μm〜数十μmの液体水滴 または氷晶。無数の雲粒が集まって雲として見える。

使い方・例文

雲粒の大きさは雨粒の1000分の1程度しかなく そのままでは重力で落ちてこない。

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