雲粒とは? くもつぶ 自然・気象 #大気科学 お気に入り お気に入り 読み上げ 停止 雲を構成する小さな水滴や氷晶。 凝結核を中心に水蒸気が凝結してできた直径数μm〜数十μmの液体水滴 または氷晶。無数の雲粒が集まって雲として見える。 使い方・例文 雲粒の大きさは雨粒の1000分の1程度しかなく そのままでは重力で落ちてこない。 この用語をシェア 𝕏 でポスト LINE 🔗 リンクをコピー コピーしました その他で共有 最終更新: 2026年6月26日