本文へスキップ

連続地籍図とは?

れんぞくちせきず

隣接する公図を貼り合わせて繋げた土地境界の参考地図。

法務局が管理する公図を隣接するもの同士繋ぎ合わせた地図で、各筆の位置関係を広域で把握するために使われる参考資料だが座標精度が低い場合がある。

使い方・例文

連続地籍図で周辺の地番配置を把握してから境界確認測量を計画した。

この用語をシェア

𝕏 でポスト LINE

最終更新:

関連用語