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視線誘導標とは?

しせんゆうどうひょう

夜間や悪天候時に道路の線形をドライバーに伝えるため路側に一定間隔で設置された反射体付き標柱。

道路の側方に一定間隔で設置された蛍光色の反射体付き小柱で夜間・霧・降雪時に車両の進行方向を視覚的に誘導する。

使い方・例文

深夜の山道で視線誘導標の反射光が連続して見え安全にカーブを抜けることができた。

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