天頭とは? てんとう 芸術・文化 #製本 お気に入り お気に入り 読み上げ 停止 本の天の余白部分。版面の上の空白領域。 組版用語でページ天側の余白(マージン)を指し 柱やノンブルが入ることもある。天頭の広さが本の開放感に影響し 学術書では広めにとることが多い。 使い方・例文 読者がメモを書き込みやすいよう 天頭を広くとったノート形式の本がある。 この用語をシェア 𝕏 でポスト LINE 🔗 リンクをコピー コピーしました その他で共有 最終更新: 2026年6月30日