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囲碁の目とは?

いごのめ

囲碁の盤面の交点ひとつひとつのこと。

囲碁の盤面にある格子の交点をメと呼びそこに石を置いて対局を進める。盤面全体の交点数が得点計算の基準になる。

使い方・例文

19路盤には361の目があり終局時に囲った目の数と相手に取られた目を計算して勝敗を決める。

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