加法定理とは? かほうていり 理科 #確率 お気に入り お気に入り 読み上げ 停止 二つの事象の和事象の確率を求める公式。 確率の加法定理とはP(A∪B)=P(A)+P(B)-P(A∩B)という公式で、排反でない一般の場合は重なりを一度引く必要がある。 使い方・例文 A・B排反のとき加法定理はP(A∪B)=P(A)+P(B)となる。 この用語をシェア 𝕏 でポスト LINE 🔗 リンクをコピー コピーしました その他で共有 最終更新: 2026年6月27日