刻とは?
とき
不定時法における昼夜各6等分した時間の単位で約2時間に相当する。
十二支の名前を使い子(ね)の刻・丑(うし)の刻などと呼ばれ1刻はさらに4半刻に分割。
使い方・例文
丑三つ時は丑の刻(午前1〜3時頃)を4分割した3番目の約30分を指す。
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