公倍数とは? こうばいすう 算数・数学 お気に入り お気に入り 読み上げ 停止 2つ以上の数に共通する倍数。 公倍数とは、2つ以上の数に共通する倍数のことです。たとえば2と3の公倍数は、6、12、18…です。いちばん小さい公倍数を最小公倍数といい、分数のたし算などに役立ちます。 使い方・例文 2と3の最小公倍数は6だ。 この用語をシェア 𝕏 でポスト LINE 🔗 リンクをコピー コピーしました その他で共有 最終更新: 2026年6月22日