偽発見率とは? ぎはっけんりつ 理科 #統計 お気に入り お気に入り 読み上げ 停止 有意と判定されたもののうち実際は帰無仮説が正しいものの割合。 偽発見率はFDRとも呼ばれ多数の仮説を検定するとき有意判定されたもののうち本当は帰無仮説が正しい割合の期待値をBenjamini-Hochberg法などで制御する概念。 使い方・例文 ゲノムワイド解析でBenjamini-Hochberg法によりFDR5パーセントで有意なSNPを選出した。 この用語をシェア 𝕏 でポスト LINE 🔗 リンクをコピー コピーしました その他で共有 最終更新: 2026年6月29日