ワーグナー・チューバとは? わーぐなーちゅーば 芸術・文化 #楽器 お気に入り お気に入り 読み上げ 停止 ワーグナーがニーベルングの指環のために設計を指示した中音域金管楽器。 ホルンとチューバの中間的な音色と形状を持つ。ニ長楽器で4本セットで使われ、ブルックナーの後期交響曲でも採用された。 使い方・例文 ブルックナーの交響曲第8番でワーグナー・チューバが鳴ると、ホルンともチューバとも異なる荘厳な中低音が広がる。 この用語をシェア 𝕏 でポスト LINE 🔗 リンクをコピー コピーしました その他で共有 最終更新: 2026年6月25日