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コニーデ型火山とは?

こにーでがたかざん

急傾斜の円錐形を持つ成層火山の形態分類

噴出物の積み重なりによって生じた急傾斜の円錐火山の形態名で 富士山型とも呼ばれ かつての日本の火山地分類でよく用いられた。

使い方・例文

富士山はコニーデ型火山の典型として地理の教科書でも取り上げられている。

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