ウェーブテーブルシンセシスとは? うぇーぶてーぶる しんせしす 芸術・文化 #シンセ お気に入り お気に入り 読み上げ 停止 複数の波形テーブルを切り替えながら音を合成する方式。 あらかじめ用意した複数の波形データをテーブルとして並べリアルタイムにスキャン位置を変えることで音色が連続的に変化するデジタル音声合成方式。Waldorf社のWave等が有名。 使い方・例文 シンセのウェーブテーブルポジションをオートメーションで動かすとシーケンスが進むにつれ音色がなめらかに別の質感へと変形していった。 この用語をシェア 𝕏 でポスト LINE 🔗 リンクをコピー コピーしました その他で共有 最終更新: 2026年7月1日