Wボソンとは? だぶりゅーぼそん 理科 #素粒子 お気に入り お気に入り 読み上げ 停止 弱い相互作用を伝えるゲージボソンで荷電のもの。 弱い相互作用を媒介する質量約80ギガ電子ボルトの荷電ゲージ粒子でW+とW-の二種類があり1983年にルビア率いるCERNのチームが発見しノーベル賞を受賞した。 使い方・例文 中性子のベータ崩壊でWボソンが仮想粒子として交換されることで陽子と電子と反ニュートリノが生成される。 この用語をシェア 𝕏 でポスト LINE 🔗 リンクをコピー コピーしました その他で共有 最終更新: 2026年6月27日