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間接覆髄とは?

かんせつふくずい

歯髄に近い象牙質に薬剤を置いて神経を保護する処置。

露出はしていないが歯髄に近い薄い象牙質の上に水酸化カルシウムなどを置いて修復象牙質の形成を促し一定期間後に確認再形成を行う方法ステップワイズエクスカベーションとも関連する。

使い方・例文

深い虫歯に間接覆髄を行って3ヶ月後に確認すると象牙質が形成されて歯髄との距離が増していた。

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