計数貨幣とは? けいすうかへい 社会 #貨幣 お気に入り お気に入り 読み上げ 停止 枚数で価値が決まる額面固定の貨幣。 金属の量によらず、刻印された額面によって価値が固定され、枚数を数えるだけで決済できる貨幣。現代の硬貨・紙幣はすべて計数貨幣で、秤量貨幣の対概念。 使い方・例文 江戸時代の金貨(小判)は計数貨幣として1枚1両という固定の価値を持つ一方、銀は秤量貨幣として重さで取引された。 この用語をシェア 𝕏 でポスト LINE 🔗 リンクをコピー コピーしました その他で共有 最終更新: 2026年7月1日