本文へスキップ

狐火とは?

きつねび

狐が起こすとされる原野に浮かぶ怪しい炎。

夜の野原や道に青白く浮かぶ正体不明の炎で狐の仕業とされた。実態は燐の発光など諸説ある。

使い方・例文

元日の夜に関東北部では狐火が多く見られたという伝承がある。

この用語をシェア

𝕏 でポスト LINE

最終更新:

関連用語