天地小口とは? てんちこぐち 芸術・文化 #出版 お気に入り お気に入り 読み上げ 停止 本の三方向の切断面の総称。 製本した書物の上端(天)・下端(地)・開き口側(小口)の三つの切断面の総称で、金箔・染色・アンカット加工などが施されることがある。 使い方・例文 アンカット仕上げの本は天地小口が不揃いのまま残され読者が裁断する形式だった。 この用語をシェア 𝕏 でポスト LINE 🔗 リンクをコピー コピーしました その他で共有 最終更新: 2026年6月25日