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リボザイムとは?

りぼざいむ

酵素のような触媒活性を持つRNA分子

タンパク質ではなくRNAが触媒として化学反応を進める分子で、生命の起源を探る手がかりとして注目される。

使い方・例文

リボソームのペプチド結合形成はリボザイムが触媒していることが明らかになった。

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