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ミニアチュールとは?

みにあちゅーる

写本や象牙・紙に細かく描く極小の肖像・装飾絵画。

中世写本の挿絵から発展した小型の精密絵画でルネサンス以降は象牙や羊皮紙に肖像を描くジャンルに。

使い方・例文

ホルバインが描いたミニアチュール肖像画は外交の贈り物として王侯貴族の間で重宝された。

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