タウ粒子とは? たうりゅうし 理科 #素粒子 お気に入り お気に入り 読み上げ 停止 第三世代の重いレプトン。 電子・ミュオンと同じレプトンファミリーの第三世代で質量が陽子の約1.7倍もあり極めて短い寿命を持つ素粒子で1975年にペルルが発見しノーベル賞を受賞した。 使い方・例文 タウ粒子はレプトン普遍性の検証実験でニュートリノ振動研究と関連して精密測定の対象となっている。 この用語をシェア 𝕏 でポスト LINE 🔗 リンクをコピー コピーしました その他で共有 最終更新: 2026年6月27日