モノコック構造とは?
ものこっくこうぞう
外板パネル自体が車体の骨格を兼ねる一体型ボディ構造。
別体フレームを持たずボディシェル自体で荷重を受ける構造で軽量・剛性・量産性に優れ現代乗用車の主流となっている。
使い方・例文
現代の乗用車のほぼすべてがモノコック構造を採用しておりフレーム別体のラダーフレーム車とは異なる。
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