フランボワイアン様式とは? ふらんぼわいあんようしき 芸術・文化 #建築 お気に入り お気に入り 読み上げ 停止 炎のように波打つ曲線が特徴の後期フランスゴシック建築。 14〜16世紀フランスの後期ゴシック建築の一形式で、炎(フランス語でフランボワイアン)の揺らぎを模した複雑な曲線トレサリーを多用する。 使い方・例文 ルーアン大聖堂の「書籍販売人の入口」は代表的なフランボワイアン様式のポータルとして知られる。 この用語をシェア 𝕏 でポスト LINE 🔗 リンクをコピー コピーしました その他で共有 最終更新: 2026年6月29日