スル・ポンティチェロとは? するぽんてぃちぇろ 芸術・文化 #奏法 お気に入り お気に入り 読み上げ 停止 弓をブリッジ際で弾いて鋭い倍音を際立たせる奏法。 「橋の上で」を意味するイタリア語。弓をブリッジ(駒)のすぐそばで弾くことで高次倍音が強調されガラス質のきしむような音色になる。 使い方・例文 弦楽四重奏の奏者が全員スル・ポンティチェロに切り替えると弦が一斉にきしみ緊張が高まった。 この用語をシェア 𝕏 でポスト LINE 🔗 リンクをコピー コピーしました その他で共有 最終更新: 2026年6月25日