脇差とは? わきざし 芸術・文化 #刀剣 お気に入り お気に入り 読み上げ 停止 大刀と対で差す短めの刀。 刃長が30〜60cmの中刀で武士が打刀と対で帯び室内での護身や補助武器として用いた。大小の小を指す。 使い方・例文 江戸時代には武士だけでなく町人も脇差を帯びることが一部認められていた。 この用語をシェア 𝕏 でポスト LINE 🔗 リンクをコピー コピーしました その他で共有 最終更新: 2026年6月26日