纏とは? まとい 芸術・文化 #旗 お気に入り お気に入り 読み上げ 停止 江戸時代の町火消が使う独自の旗標識。 江戸時代の町火消しの組がそれぞれ作った独自の旗・標識。各組で異なる形をしており火事場で組を識別する役割を持った。 使い方・例文 江戸の火消し「め組」の纏は「め」の字を図案にした形で火事場で高く掲げ仲間を鼓舞した。 この用語をシェア 𝕏 でポスト LINE 🔗 リンクをコピー コピーしました その他で共有 最終更新: 2026年6月26日