トップクォークとは? とっぷくぉーく 理科 #素粒子 お気に入り お気に入り 読み上げ 停止 最も重いクォーク。 第三世代のアップ型クォークで質量が陽子の約173倍と素粒子の中で最も重く1995年にフェルミ国立加速器研究所のテバトロン実験で発見された。 使い方・例文 トップクォークは非常に短い寿命でWボソンとボトムクォークに崩壊し他の重いクォークと違うハドロン化を起こさない。 この用語をシェア 𝕏 でポスト LINE 🔗 リンクをコピー コピーしました その他で共有 最終更新: 2026年6月27日