コーエンのdとは? こーえんのでぃー 理科 #統計 お気に入り お気に入り 読み上げ 停止 二群の平均差を標準偏差で割り標準化した効果量指標。 コーエンのdは二群の平均の差をプールされた標準偏差で割ることで求められる効果量でdが0.2で小さい0.5で中程度0.8で大きいとされる目安が広く使われる。 使い方・例文 処置群と対照群の体重変化のコーエンのdを算出したところd=0.65で中程度の効果量だった。 この用語をシェア 𝕏 でポスト LINE 🔗 リンクをコピー コピーしました その他で共有 最終更新: 2026年6月29日