アクセント核とは? あくせんとかく ことば #方言音韻論 お気に入り お気に入り 読み上げ 停止 日本語のアクセントにおいて音が下がり始める位置を表す概念。 日本語のアクセントはどの音節で高さが下がるかを「核」という概念で記述し東京式・京阪式など方言ごとにアクセント核の位置が異なる。 使い方・例文 「橋(はし)」と「箸(はし)」は東京方言では下がり目(アクセント核)の位置が違うことで区別される。 この用語をシェア 𝕏 でポスト LINE 🔗 リンクをコピー コピーしました その他で共有 最終更新: 2026年6月26日