丁銀とは? ちょうぎん 社会 #貨幣 お気に入り お気に入り 読み上げ 停止 江戸時代の大型不定形銀貨。 江戸時代に流通した大型の棹状銀貨で、分銅で重量を計って使う秤量貨幣。豆板銀の上位単位として主に上方(近畿)で使われた。表面に花押・極印が押されている。 使い方・例文 丁銀には両替商の極印が押されており、その信用が価値を保証する仕組みになっていた。 この用語をシェア 𝕏 でポスト LINE 🔗 リンクをコピー コピーしました その他で共有 最終更新: 2026年7月1日